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AGRiS稼働

  • 北斗工機株式会社
  • 2023年11月27日
  • 読了時間: 1分

オホーツク地区の豆類調製施設にて、AGRiSを使った生産管理が始まっています。

調製4系列を機械調製と色選出荷に分けて、全8ラインのリアルタイム生産状況と同時に、検査やパレタイズの状況も同じ端末で遠隔監視が可能なシステムとなっています。

我々が考える第4世代プラントは、「人を補助するシステムを搭載したプラント」であり、今回のように、既存プラントにソフトウェアを追加することで実現が可能です。



 
 
 

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小さな会社のプラント設計8

我々が2030年代を目標とする第5世代プラントは、AIが品質判定を行い、選別全体を自動制御する「システムが主体となって運用される工場」になると考えています。 今後さらなる人口減少社会の到来を前に、受託製造工場やデータセンターの巨大化を見ると、農作物プラントも、人の常時監視を必要としない第5世代へと変わることで、スケールメリットを追求するようになり、超広域集荷への流れが加速することが予想され

 
 
 

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〒063-0850 

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