top of page
  • 北斗工機株式会社

AGRiS稼働

オホーツク地区の豆類調製施設にて、AGRiSを使った生産管理が始まっています。

調製4系列を機械調製と色選出荷に分けて、全8ラインのリアルタイム生産状況と同時に、検査やパレタイズの状況も同じ端末で遠隔監視が可能なシステムとなっています。

我々が考える第4世代プラントは、「人を補助するシステムを搭載したプラント」であり、今回のように、既存プラントにソフトウェアを追加することで実現が可能です。



最新記事

すべて表示

HRS-8515F

豆用粗選別機(HRSシリーズ)に、タイプFが加わりました。 タイプFは低揚程の全回転フォークリフトによるスチールコンテナ投入と、通常のフォークリフトによるフレコン投入に柔軟に対応可能です。 容量可変式の投入ホッパーから、電磁フィーダー、専用昇降機を経て回転選別機に供給されます。 また、昨年の収穫期に問題となった「小豆の青さや」に対応するために、小豆専用スクリーンも選択可能となりました。 詳細につい

Comentários


bottom of page